患者視点からほど遠い民主党政権の医療政策

会員 前田 経一

長妻厚労大臣は10月26日、記者会見で中央社会保険医療協議会(中医協)に新しく委員3人を選任することを発表した。中医協の医療側委員は法律によって、「医師、歯科医師及び薬剤師を代表する委員」となっているが、ボトムアップではなく民主党の息のかかったのメンバーが上から押し込まれる形となった。(1) 事実上、中医協が民主党の下部組織になるようだ。また同様に、社会保障審議会でも民主党に近い委員が選任される見通しだ。(2)

医療事故調案に否定的な民主党

今回あらたに、中医協に山形大の嘉山孝正医学部長が内定した。嘉山氏は、かねてより"刑事の可能性"を根拠に医療事故調に強く反対しおり、いわば「医療事故調つぶし」の功労者である。(3) もともと民主党は、昨年厚労省がまとめた医療事故調案に否定的であり、今回の人事でも改めてその方向性が示された形だ。

患者視点が抜け落ちたマニフェスト

そもそも昨年の総選挙のマニフェストを読み返しても、民主党は医療政策を患者視点でとらえていない。医者の「訴訟リスク」が最初に取り上げられても、患者の「事故リスク」については触れられていない。(4) 医療事故の原因究明に対して、既存の院内事故調査委員会を補完するとあるが、患者側から見れば公平中立性や医療機関からの独立性に関して疑問が多い。今までの民主党議員の発言からしても、患者の納得が得られる医療事故の原因究明制度の創設に関して積極的ではなく、司法で医者よりの判決が続く現在、彼らの本音は現状維持だろう。

労働問題に矮小化される医療政策

患者視点に変わって、民主党が重要視するのが労働視点での医療政策だ。「訴訟リスク」という言葉に典型的に表れているが、医療事故調査に"刑事事件になる可能性"で反対するのも、患者の安全よりも労働者の視点で見ている結果である。

「開業医」vs「勤務医」というお題も、典型的な労働者視点だろう。しかしサラリーマンの平均年収が429万で街が失業者であふれている時代に、「勤務医の年収が1450万で薄給だ」といった話に共感する患者・国民はどれだけいるのだろうか。民主党は古代ローマの分割統治よろしく対立をあおって医療界を支配するつもりかもしれないが、その影で国民や患者は完全に忘れ去られている。

もちろん緊急の課題として、需要に供給が追いついていない診療科で、診療報酬を増やして供給を増やし、その結果一部診療科の勤務医の「激務」が緩和されれば、患者の利益にもなる。しかし医療システムの大局的な持続性を考えれば、治療をなるべく大規模な病院から地域の比較的小規模な医療機関に移し、国民がそもそも治療を受ける必要がなくなるように予防医療を促進することが必要であり、そのような医療の主役になるのは、開業医であることも多いはずだ。そして、地域の小規模な医療機関の医療の質と安全を患者に保証するために、医療事故調のような独立した機関が必要とされているのである。開業医と勤務医を分割して対立させるやり方は、医療界の主導権争いを喚起しても、患者や国民本位の持続性のある医療システムの構築には結びつきそうにない。

「ミスター年金」の影に族議員

「年金以外分からないと」揶揄される長妻厚労大臣の下で、医療政策の実質的責任者とされているのが足立信也政務官である。医師出身の族議員として彼は、医者の立場でこれまで医療事故被害者が求めてきた医療事故調に反対してきた。民主党のマニフェストや中医協の人事も彼が主導してきた。政権交代が行われた今、誰のために医療政策が行われようとしているのか十分に注視する必要がある。もし、今までどおり患者や国民をないがしろにし、医者の利益やその分配方法に固執するような政策が行われるのであれば、さらなる政権交代が必要となるのではないか。

(※当記事は、会員個人の見解であり、医療過誤原告の会の意見を代表するものではありません。)


患者視点からほど遠い民主党政権の医療政策” への16件のフィードバック

  1. >司法で医療者よりの判決が続く現在

    全く反対の感想を持っています。以下のページに記しました。
    http://www.orcaland.gr.jp/kaleido/iryosaiban/essay05.html
    途中で和解に至る例を別として,判決に至る事件で「司法の仕組みから言って,これは患者が勝訴してもおかしくない」と思われる事例はごくわずかだとの印象を持っています。患者側弁護士の能力の低さ(弁護過誤)が,医療事故における医師の能力の問題以上に問題であると感じます。原告勝訴率はもっと下がってもおかしくないと思います。

  2. まず大前提として、意見を言ったり何かを批判したりすることは良いことです。それははっきりと書いておきます。

    ただそれでも言いたいのは「世間の見えるところで意見を言う(書く)のなら、それが他者にどう思われるか、そもそも理解されるのかを念頭に置いた、『読ませる』文章を書いてください」ということです。

    別に主張にケチをつけたいのではありません。「労働問題に矮小化される・・・」の項は批判の論理としては面白いと思うし、今医療過誤の原告団体に求められる働きというのは医師ブログに批判の論理という点では拙い批判をしてみたり、本の削除要請を求めたり、医療側の言説を「偏見」とレッテルをはってみたりすることではなく、こういう声を世間に向けて出していくことでしょう。(そういう意味では「福島県立大野病院 産婦人科事件についてのコメント」みたいなエントリを出したのもいいと思います。)

    でも「誰かに読ませる」ためには「文体」に気を遣わねばなりません。例えば嘉山孝正氏を「医療事故調つぶしの功労者」と書くのはどうでしょうか。

    また誰かに読ませるためには疑問をなるべく感じさせないようにしなくてはなりません。例えば「医療メディエーターとは、病院に予算と人を与えて患者の不満を抑え込む制度」と言っても「そうか?それは一面的な考えだろ」と思う人も多いかもしれません。ほかにも、個人的には、「ボトムアップ方式ではなく、民主党の息のかかったのメンバーが上から押し込まれる形となった」のくだりには「そうかな?まぁ「息のかかった」の定義にもよるけど・・・・そもそもこの人のいうボトムアップって具体的にどういうのを表象してるの?」と思いました。

    しかし患者側のアクションにはこういうのが多いと思います。書き送ったのは別の人ですが、朝日新聞社に本の記述修正要望書を送ったのは一般的な社会常識で考えればこんな粗末な主張が認められるわけがないをけです。
    ですから「自分の書いたものが世間にどう思われるか」という視点を持ってください。

  3. 医療者にとって不当な判決があることも事実なわけです。それを理解していますか?医療者側に寄りすぎも確かにおかしいですが、患者側に寄りすぎになっても現場の負担が増えるだけなのではないですか?労働問題で捉えることも大事だと思います。みなさんが考えているよりも過酷な労働環境なのを知っているのでしょうか?

  4. 「ひとつ言いたいのですが」さんへ、

    幾つか注釈を追加しました。本記事の一番の主張は後半の「民主党の医療政策に患者視点が欠けている」という点です。なるべく短く書くために詳細を掘り下げられていないのは、ご指摘とおりです。

    >「自分の書いたものが世間にどう思われるか」という視点を持ってください。

    今後参考にさせて頂きます。

  5. 「学生」さんへ

    >労働問題で捉えることも大事だと思います。
    労働問題で捉えることを否定したいのではなく、労働問題「のみ」で患者視点が「抜け」てしまっては本末転倒だという主張です。

    >医療者にとって不当な判決があることも事実なわけです。

    司法で判断する以上「医療者寄り」または「患者より」の批判は、必ず出てくると思います。

    司法論理の勝ち負けではなく、「同じ事故を起こさないために何が出来るか」という視点での、患者から見ても公正で透明性のある「ピアレビュー(同業者による客観的なチェック)」の制度が確立し、医療者が自律的に「医療の質」を高めていく社会になることを望んでいます。

  6. 今回の記事についてはいくつか首を傾げざるを得ない。

    委員会人事については、民主党が責任政党であり彼らの政策を以下に行政に反映させていくかが懸案になる。委員会人事が民主党よりになるのはある意味当然である。自民党贔屓のままで民主党の政策が遂行できるわけが無い。それを踏まえたうえで、日本医師会だったら医療事故についてあなた方と意見が近いかと言えばそうではない。
    また病院勤務医に対して優遇されるであろうと言う見通しから書かれたであろう
    『和田氏が主導する「医療メディエーター」とは、病院に予算と人を与えて患者の不満を抑え込む制度で、患者視点の問題解決・原因究明とはかけ離れたものだ。(4)』
    『4) たてまえとして患者の為をうたっていても、医療機関に助成がされる以上、患者より自らの利益の為に予算が使われるだろう 』
    と言う文章に対しては、執行される予算の使い方については厚生労働省が省令によって通達するでしょうし、それについてイチイチ細かく社会保障審議会がチェックすることはありえませんから、邪推です。そうなっては困ると言う意味なら分かりますが、きっとこうなるからダメと言うのは、ダメ親の子供のしつけのように単に自分の為にしたいだけの我侭と変わりません。
    また医療メディエーターに対する正当な評価とは思えません。批判の為の批判です。

    しかしこれらはまだマシな言動です。
    もっとも問題なのは
    『患者の納得が得られる医療事故の原因究明制度の創設』
    これですね。

    患者の納得が一番であると言うことです。

    もし原因が白日の下にさらされ、患者およびその身内以外すべての人が納得したとしても、ダメなのでしょうか。確かにこれは大げさでありえない例えですが、第三者から見た時に、患者およびその身内の側がおかしいと思われることがあったとしても、それはダメと言ってしまえる制度が、果たして真っ当なものと言えるでしょうか?
    言えませんね。

    子供を殺された親が、犯人に死刑を望むのは心情的に分かりますが、法により裁かれることを前提にした今の世の中で、心情に傾いてしまえば公正中立と言う言葉は意味を失うことでしょう。

    それと同様に患者側に配慮することは、真の医療事故原因を隠し、結局は医療事故を増やす基にもなることでしょう。

    『患者の納得が得られる医療事故の原因究明制度の創設』こういう事を言ってしまう方々に対しては深く同情はいたしますが、そのような制度ができることについては全く反対です。全面的に反対です。
    逆に『医師の納得が得られる医療事故の原因究明制度の創設』が作られると言うなら同様に全面的に反対します。
    原因を究明すると言うことは賛成ですが、どちらかに有利に働こうとする制度については断固として反対です。また、本来このウェブの管理者の方は
    『患者の納得が得られる医療事故の原因究明制度の創設』と言うような愚かな書き込みに対して断固として反対せねばならない筈なのです。自分達の悲しみを他人の背負い込ませるような事が平気な筈が無いのですから。
    『患者から見ても公正で透明性のある「ピアレビュー(同業者による客観的なチェック)」の制度が確立し、医療者が自律的に「医療の質」を高めていく社会になることを望んでいます。』
    とコメントに書く方がなぜこのような愚かな事を書いているのに気が付かないのかも疑問です。

    また給与云々については不勉強であるが故の戯言と聞き流すのが良かろうと考えます。

  7. 原因が客観的に分かるののは、患者にとっても医療者にとっても好ましいことではないですか?

    >どちらかに有利に働こうとする制度

    なぜそのような対立構造にとらわれてしまうのでしょうか?
    私たちが求めているのは、(事実に基づいて、)利害関係者が全員が納得する制度です。

  8. 前田様
    早稲田大学の和田と申します。私は早稲田に移る前に九州大学に
    おりまして、久能恒子先生とも懇意にさせていただき、それが
    ひとつのきっかけとなり、医療メディエーターの役割について
    考え、模索してまいりました。
    メディエーター育成に携わっているのは医療者だけでなく、多くの
    被害者の方も一緒に、協働してあるべき役割の実現へ向けて努力を
    重ねております。私などが主導しているのでなく、多くの現場の志
    をもった医療者や市民・被害者の方と草の根で広げてきたもので、
    政治的な立場にとらわれないものとして努力を重ねています。
    「患者の不満を抑え込む」というのは、誤解であると思いますが、
    前田様がそのようにお感じなるのには、我々の側に、正確なご理解
    を得るための努力が欠けているものと反省しています。
    メディエーションは「対話」がコアとなる概念です。よろしければ、
    ぜひ、対話の機会を作っていただきたいと存じます。
    社保審では、微力ではりますが、私も非医療者として、医療安全
    や患者の視点から、意見をいささかでも述べることができればと思っ
    ております。

  9. 重ねてのコメント失礼いたします。ZUKUNASHIさんのコメントで、
    『患者の納得が得られる医療事故の原因究明制度の創設』という
    部分を批判されていますが、それは、おそらくは誤解による揚げ足
    取り的なご批判ではないでしょうか。前田さんは「患者だけの納得」
    と言われてはいません。
    原因究明制度については、制度の手続的構成についての「納得」と
    個々の事案の判断についての「納得」を区別していく必要がある
    と思います。患者側も、医療者側も、客観的判断を出せる手続シス
    テムを求めている点では、つながっており、対立構造にしてはいけ
    ないと思います。前田さんの「利害関係者が全員が納得する制度」
    というのはそういう意味ではないでしょうか。もっとも、どのよう
    な手続構造が、一番客観的な事実の究明に役立つかは多様な考えが
    あるのでしょうが・・・・。
    また、患者側が求めているのは、事実だけでなく、医療側の誠実
    な対応が伴う必要があります。そこに誤解が生じて、当初存在しな
    い対立が生まれてしまうことがあります。医療側の対応が不誠実な
    場合はもちろん。そして医療側は誠実なつもりでも、患者さんに
    とって、そう感じられないこともあります。この部分も、適切な
    対応が必要で、メディエーターも、そうしたした点を医療者に
    気づいてもらうための役割を果たせると思っています。
    また、診療報酬などの問題で、開業医VS勤務医という構図で
    問題をとらえることは、非常に本質を矮小化してしまうと考えます。
    また、医療安全の観点が、一つの柱として組み込まれることも必須
    と考えます。こうした点を押さえながら、患者と医療者の対話を
    図っていくことが必要だと思います。

  10. 医療安全ってなんですかね? 医療行為は基本的にはバクチですよ。医療を受ける側(ギャンブルする側)がそこを理解しない限り,双方の納得はあり得ないんですが,大丈夫ですか?

  11. 医療が不確定性に満ちていることは当然の前提として、なお、できる
    かぎり、その「バクチ」の確率を上げていくことは必要だと思います。
    労働環境の問題も実は、そこでつながってくると思います。医師の
    勤務環境を整えることが、リスクの減少にも必須ですね。

  12. 和田様
    お返事ありがとうございます。
    もちろん,「バクチ」の確率を上げていくことは意味がありますし,労働環境の改善がそれに資すると思います。
    ただ,こちらの会の方々の主張からするとそれが本質的な問題とはなっていないと感じます。
    ついでなので競馬に例えてみれば,医療過誤原告の会なり医療問題弁護団の方々の主張は,全てとは言いませんが時として,「スタート直後に落馬するなんて過失だ,掛け金を全額返せ」とか,「最後の鞭の入れ方が悪かったから負けた。賠償しろ」とか,「新人騎手が落馬した。そんな新人を出すのが悪い,弁償しろ」というようなレベルの話になっていると感じます。「馬を逆向きに走らせてしまった」などというあからさまな過失ならばいざ知らず,いくら安全性を高めたところで絶対にゼロにならないような残念な結果に対してまでも賠償させられるようでは競馬が成り立たないのと同様に,専門家の判断ミス一つ一つにばっちり賠償をさせられるような仕組みの下では,まともな医療が成り立つはずがありません。
    悲しみに打ちひしがれる患者(被災者)が自分に都合のいいことを押し通そうとするのはまだ仕方がない気もしますが,同じような状況を作られたら当然に仕事が成り立たなくなるはずであろう法律家ですら,上記のような当たり前のことをまったく理解していなかったり,そもそも理解しようともしていない人が多いように見えるのは極めて残念なことであるし,また日本の法律家の限界でもあるのかななどと考えています。妄言多謝。

    業過罪についても思うところありますが,別のブログでコメントしたのでご覧頂ければ幸いです。
    http://www.yabelab.net/blog/2009/07/11-210223.php#comment-3193

  13. 前田氏へ
    >>どちらかに有利に働こうとする制度
    >なぜそのような対立構造にとらわれてしまうのでしょうか?
    対立構造については
    『医療事故の原因究明に対して、既存の院内事故調査委員会を補完する・・・』
    以下をお読みいただければ書かれているとおり、患者側医療者側という思考は既に前田氏が提示していらっしゃいます。それに沿って書かせていただきました。
    また私は対立構造自体は既に存在していると思っています。(マスコミによって過度に強調されているきらいはありますが)これらをすぐに解消する事は難しいでしょう。当然両者から自由な制度を簡単に作る事は難しい事でしょう。ただし歩み寄りの一つとして医療メディエーターだと思っています。

    確かに和田氏が仰られるとおり揚げ足取り的な批判という事や重々承知した上で、『患者の納得が得られる医療事故の原因究明制度の創設』を批判させていただきました。それに対して前田氏は一切言及せずというのは多少寂しくもあります。
    患者の納得という事については、医療死亡事故に際して遺族がよく仰られる『真実』という言葉がそれをよく言い表していると思います。
    『真実』を知りたいとしても、医療関係者とて知り得ない場合があります。終わってから俯瞰すると様々な事が分かるかも知れませんが、その現場で起きている事を完全に把握している人は、亡くなられた患者も含めて居りません。しかし『事実』は裁判などで丹念に起きた事を調べていけばある程度分かります。それとてある程度でしょう。
    昔は同じような事が起きても『寿命』『運命』または神のような超自然的な言い訳がありました。それでも何故起きたのかを丹念に調べる事で、医療のみならず、現代社会は発展したと言っても過言ではないでしょう。

    『利害関係者が全員が納得する制度』としての医療事故調査を欲するのでしたら『患者の納得が得られる』ではなく『患者も医療関係者も納得が得られる』として欲しかったのは私だけでしょうか。

  14. 和田様、わざわざコメントして頂いてありがとうございます。

    >「患者の不満を抑え込む」というのは、誤解であると思いますが、

    一つの疑問点だけで、メディエーター活動全体を否定するような記述は、論理の飛躍だったと考えなおし、該当部分を削除しました。

    和田先生およびメディエーター方には失礼な書き方でした。申し訳ありません。

  15. >利害関係者が全員が納得する制度』としての医療事故調査を欲するのでしたら『患者の納得が得られる』ではなく『患者も医療関係者も納得が得られる』として欲しかったのは私だけでしょうか。

    原因究明による「医療の質」の向上は、医療者と患者・国民の共通の願いであるというメッセージを今後どのように明確に打ち出していくかは、私の課題です。

    ご指摘ありがとうございます。

  16. 前田氏へ

    老婆心ながらもう一言。

    一度書いた記事の訂正はタグで横線を引くか、訂正前と後が参照できるようにするほうが、よりあなた方のブログを読んでいる読者には分かりやすいです。

    訂正は分かりやすく、簡潔にした方が一層良くなると思われます。

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