医療版事故調をテーマに、国会議員シンポジウムが開催されました

国会議員シンポジウム

先日お知らせした国会議員シンポジウムが12日に開催されました。

各党とも、医療事故の原因を調査する第三者機関が必要であるという認識で一致しましたが、具体的な各論にかんしては様々な意見が出ました。

医療版事故調をテーマに、国会議員シンポジウムが開催されました” への4件のフィードバック

  1. シンポジウムが開催されたのは分かりましたが、開催された場所にいけなかった方に対するフォローはされないのでしょうか?

    このwebページの存続の意義として、啓蒙活動をするべきだと思いますがいかがでしょう。他の方も仰ってらっしゃいますが、Q&Aの整備もされず、ただ放置しているような状態でしたら、むしろ医療過誤活動に対するマイナスイメージだけが蓄積されてしまうことでしょう。

    記事に対しても適切な釈明を為されないようでしたらいっそお止めになる方がよろしいかと思います。差し出がましいようですが諫言させて頂きます。

  2. >様々な意見が出ました。

    私も、もう少し具体的に述べられたほうがいいのかな と思いました。

    自分達の考え、議員の考え、は、どこが共通点で、どこが相違点だったのか

    そのあたりを整理しながら、会員に伝えてみたらどうでしょうか?

  3. あまりにも木で鼻を括った様な、なんか馬鹿にしたような返事しか戻ってこないので、呆れてきております。
    しかしながらもう一度だけ申してみたいと思います。

    あなた方「医療過誤原告の会」としての国会議員シンポジウムに対するご意見考えなどは全く無いのでしょうか。ただ開催された事実のみ述べるのでしたら「ロハスメディカル」の法が何倍も有意義です。

    こう言っては何ですが、このwebサイトはこのままでは存続の意義を見出せないまま惰性でただ存在するだけになりませんでしょうか。現実の運動に意義を見出すのでしたら、このwebサイトは閉じてしまった方がよろしいでしょう。インターネット上でも啓蒙、啓発活動をされるのでしたら、根本から方法を考え直す時期に来ているのではないかと思います。
    ただ
    『「ロハスメディカル」さんが詳細なレポートを掲載されているので、ご覧になられるとよろしいかと思います。』
    と書くことに何らかの意義を感じているのでしたら、それは勘違いですので、早々に考えをお改めになるほうがよろしいと思います。

    どちらにしても何でこのwebサイトを開設しているのか、非常に疑問です。

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