「先端医療」の落し穴‐姫路赤十字病院小児リンパ腫男児死亡訴訟をめぐって

本会副会長の事件が本になりました。ぜひお読みください。

「先端医療」の落し穴‐姫路赤十字病院小児リンパ腫男児死亡訴訟をめぐって

訴訟の歴史的な意義と先端医療を行う条件への提言。姫路赤十字病院で行われた抗ガン剤による小児リンパ腫の治療を受けていた男児が死亡した事件(2008年10月に大阪高裁で和解成立)をめぐって、遺族が起こした訴訟の記録。

http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32147504

http://www.ochanomizushobo.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-275-00592-2

「先端医療」の落し穴‐姫路赤十字病院小児リンパ腫男児死亡訴訟をめぐって” への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です